筆の動く儘に

妄想と創作の狭間で漂流する老人のブログ

無花果

昨日の朝

♫六つの無花果を 君が二つ食べる
無花果が好きな僕は 今朝は一個にしておく
そして無花果は三つ残る

吉田拓郎リンゴの替え歌

 

おはようございます、じゅん爺です。

僕の分の無花果を二つ残してあとのお楽しみにしようと思っています。
でも時間が経つと無花果のことを忘れてしまう犬のような頭脳の私です。
誰かに食べられても気が付かないことが多いです。
そいういうことも平和が保たれている一因だと思います。

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今日の朝

お皿には無花果が一個。
僕はなんだか狐につままれたような気分になっています。犬のような頭脳でもさすがに昨日の今日だと覚えています。

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